立ち直りをささえ、安心で安全な地域社会をつくる。「小松能美保護区保護司会」は、明るい社会実現のために更生保護の活動に取り組んでいます。

小松能美保護区の活動報告

活動報告

  • 新年自主研修会

    2020.2.12

     令和2年1月13日(月祝)午後3時から、小松能美保護司会 新年自主研修会が、おびし荘でありました。  講師に、金沢幸円寺住職の幸村明氏をお迎えし、「親鸞聖人に聞く」という演題でご講演をいただきました。住職は保護司(20 […]

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  • いじめ防止の出前授業(公開ケース研究会)

    2020.2.4

     当保護司会保護司による非行やいじめを防ぐ方法を考える出前授業が、令和元年11月29日(金)中海中学校であった。      2年生61人が参加し、授業では母親が望む志望校への高校受験に失敗したのをきっ […]

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  • 令和元年度 第2期定例研修

    2019.12.3

     令和元年度第2期定例研修を9月24日(火)午後1時30分から寺井地区公民館で開催しました。依存症(応用編)薬物依存症をテーマに、講師の金沢保護観察所 前田保護観察官から専門的な知識を学びました。  平成28年の6月から […]

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社会を明るくする運動

社明運動

「社会を明るくする運動ってな~に?」、この運動についての詳細はこちらから

毎年7月1日から31日までの1か月間、全国一斉に犯罪や非行の防止と、過ちを犯した人たちの立ち直りを地域のチカラで支えていこうとする「社会を明るくする運動」が展開されます。

小松能美保護区の保護司会もこの運動を実施します。月間の最初の日に管内の自治体を訪問し、総理大臣のメッセージを伝達します。

社会を明るくする運動の詳細